IKFギター教室のブログ

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機材や練習方法、おすすめのギタリスト等の話題を中心に書いています。

時代によって印象を変えるポールリードスミス

Paul Reed Smith
僕は所有していないのですが面白いメーカーです。


最初に知ったのはドゥービーブラザーズだったと思います。
初めて弾いたのは19歳の時LAのギターセンター。
あのギターは良かったなと今でも時折思い出すのできっと買うべきでした。。。
価格も今より強烈に安かったです。


当時はトムアンダーソンなどと並ぶハイエンドギターな印象でした。


それが数年後、コアと呼ばれるジャンルが流行りだした頃から
重低音を出すギターとして人気に。


その後はアニソンブーム等でもヘビーな音を出しピッチも良く弾きやすいと評判になり
レコーディングなんかでも重宝される存在だったと思います。


そんな低音寄りな印象から昨今はisaiah sharkeyの影響かネオソウル系な印象にも食い込んできていますし
ジョンメイヤーやニューヨークの若手ギタリストまでと
どんどん印象を変えながら時代のスタイルに浸透していきます。
フェンダー ギブソンは長年様々なジャンルで使われていて
僕はまだまだフェンダー ギブソンの魅力から抜けられないのですが


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PRSも面白いです。